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AirPodsより安い!コスパ最強の完全ワイヤレスイヤホンLiberty Airがオススメ

Liberty Air

最近めっちゃAirPodsが欲しくなって調べたんですよ。

1万かな~?1万くらいかな〜?

て。

え!?

1万7000円・・・17000!?

たっ・・・たっけぇ~。こんなに小さなイヤホンに17000!?

おいおいおいおい!!!!富裕層過ぎんだろ!!!

てことで、似たようなやつを探しました。

安すぎるのは逆に心配だから、一万円の10,000円以内で良いものはないか?!

んで、見つけました。

Anker Sound Liberty Air

これ、7900円でAirPodsの半額です。

機能は十分!買って良かった!ワイヤレスイヤホン最高!

という訳でAirPodsが欲しいけど高くて二の足を踏んでる人のために私が全力レビューしたいと思います。

完全ワイヤレスイヤホン Liberty Air実機をお見せします!

早速Amazonで注文、翌日には到着しました。

そう、AmazonPrimeならね。

結構しっかりとした箱で到着します。

仕様は英語で記載されていますが説明書は日本語対応されているのでご安心を。

Anker Liberty Air

蓋を開けると、しっかりと梱包されている中に本体が入っています。

この小さいケースの中にイヤホンが入っています。

さらに下に充電用のUSBコードと説明書が入っています。

Anker Liberty Air

Air Podsはイヤホンの部分がプラスチックむき出しなんですが、Liberty Airはシリコンになっているの!これ地味に大事。

そして耳の穴のサイズに合わせて替えがたくさん入っているので、耳にはめてサイズ合わせもできる!

内容はこんな感じ!

これが中身です!

ケースの中にイヤホンが収納されていおり、このケースに入れておくと充電される仕組み。

イヤホン本体はこんな感じ。

見た目はAir Podsに似ています!色は白もあるよ。

イヤホンを入れたまま、USBをさして充電します。

ケースを充電→ケースからイヤホンを充電っていう仕組みで使います。

完全ワイヤレスイヤホンLiberty Airのメリット

完全ワイヤレスイヤホン「Liberty Air」!

これ本当に最高なんです。

ただ最高って言われても良くわからないと思うので、私が実際使って「最高かよ」と思った点を紹介します。

Air Podsより安い

まずAir PodsはApple公式サイトで17,260円

Liberty Airは7,900円

半額以下で完全ワイヤレスイヤホンが手に入る!

たかだかイヤホンに2万近く出すのは気が引ける…かといってパチモンの3,000円くらいのだとクオリティが心配。

そんな方にとっても手が出しやすい完全ワイヤレスイヤホン、それがLiberty Airです。

ハンズフリーで電話ができる

Air Podsで出来ることは大体Liberty Airでも出来ます。

イヤホン自体にマイクが内蔵されているので、Liberty Airを付けていればそのままハンズフリーで通話が可能です。

実際最近の通話は全てLiberty Airを使ってしていますが「声が遠い」「聞こえない」

などと言われたことはありません。

シリコンキャップなので耳にフィットする

Air Podsの嫌なところはシリコンキャップが付いていなくて耳へのフィット感が少ないところなんですよね。

Liberty Airならシリコンキャップが付いているので耳へのフィット感も抜群!

サイズに合わせたサイズのシリコンキャップが3種類付いているので、耳の穴の大きさに合わせて調整もできます。

Blue Tooth機能が強い

Air PodsのBluetoothは4.0

Liberty AirのBluetoothは5.0なんです。

これは通信範囲の広さの目安で、通信速度と転送速度と範囲がかなり広がっています。

具体的には通信範囲が10m→100mへ広がっています。

まぁよほど遠くに携帯を置いて利用しない限りこの辺はあまり関係ないかもしれません。

一応Bluetoothが強いんだなぁ!ということです。

収納しておけば充電できる

Air Podsと同じですが、専用ケースにイヤホンを収納しておくだけでイヤホンへの充電をしてくれます。

ワイヤレスイヤホンって、充電が保たないのが難点だったんですがケース自体が充電器になっているので充電が切れてイヤホンが使えない!ということが本当にありません。

片耳だけ電源を切って使える

完全ワイヤレスイヤホンって、コンビニのレジとかする時に音楽を止めるか、片耳外さないと相手の声が聞き辛いっていうデメリットがあるんですよね。

しかしLiberty Airは片耳だけ電源をOFFして使うことができます。

私は屋外で使うときは右耳だけ着用して音楽と聞いたり通話をしたり、片耳が空いているのでお店に入っても問題なし。

両耳に付けている場合にも、左耳のイヤホンのタッチパッドを長押しすれば片方だけ電源を落とすこともできるのがめちゃくちゃ便利。

完全ワイヤレスイヤホンLiberty Airのデメリット

Liberty Airを使っていてたまに「あら!?」と思うこともあります。

デメリットとして一応紹介するので、購入を検討している時に参考にしてみてくださいね。

ケースが小さくてバッグで行方が分からなくなる

Liberty Airのケースは縦5cm×横6cmと小さめ。

ケースが小さくて大きめのバッグを使っているとたまに行方不明になります。

バッグの分かりやすい場所に収納する癖をつけることをオススメします。

たまーに断線?する

本当にたまーになんですけど、完全ワイヤレスの宿命でたまに断線します。

といっても1秒程度「ブチッ」と切れる程度。

今まで数回しか断線したことはありません。

完全ワイヤレスイヤホンLiberty Airはもう手放せない

メリットとデメリットの数を比べてもらうと分かるように完全ワイヤレスイヤホンLiberty Airはかなりオススメです!

何より安い!

品質も良い!

そして完全ワイヤレスは本当に楽チンです。

良くあるBluetoothイヤホンで有線のものにありがちな、片耳だけ音が出ないなんてこともありません。

左右のイヤホンをつなぐコードが邪魔!てこともありません。

本当に楽チンでオススメなので、もしもAir Podsを買おうか迷っていて少しでも「高いなぁ」と思っているならLiberty Airを試してみることをオススメします!

 

 

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